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民泊 at 大磯

ギャラリーデータ



 
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CANVAS&CLOTH【10th exhibition】
2010/03/19-23(5日間)


カンバス&クロスの洋服は、湘南の定番と言う声を聞いた。
確かにこの土地によく似合う、着心地の良い素敵な普段のお洋服。
カジュアルで、でもだらっとはしない程よいリラックス感が、
湘南に似合うのかも知れません。

基本のジャケット、デニムの他に、麻のシャツなどこれからの
季節に良いアイテムがあります。
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skirt



新作のスカートとジャケット。
スカートは長めの丈とボリューム感がとても素敵で、
ピッタリ目のT-シャツと合わせたらかわいいかな。
夏のお出かけに着たい一着。
色は白、黒、薄むらさき色の三つあります。


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CANVAS&CLOTH展【Production on orders 8th.】
2009/03/06-17


光が明るくなると一層木綿や麻に焦がれる気持ちになります。雨の多い春なら、なおさら。そんな折りにタイムリーに木下さんの展示があります。
右は新製品のタンクドレス。ひらりと広がった裾のラインがちょっとない感じ。長くとったへムラインが素材感を引き立てます。
やや短めなので、膝丈のスパッツと合わせると自転車でもオーケー。
new
tunk同じタイプのタンクトップ。やっぱり裾が流れるように広がって、着やすい。ボディにぴったりのカットソーのタンクトップなどを襟周り、裾から出してもチャーミングだと思います。
ボトムにゆるさがいい感じのこんなパンツをはいて歩きたいな〜。


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oneシャンブレーの薄いコート。シャツコートとでも呼ぶのかな?メンズは背中にタックでさらりと、レディスはたっぷりのギャザーでふうわりと纏う感じです。仕事着として、タブリエのように使ってもいいと思います。

all
canCANVAS&CLOTH展【6th.】2008/03/07-18

約一年ぶりのカンバス&クロスの展示。
基本のジャケット、コートに加えてテントラインの細身のコートが新登場です。今回の色はホワイト、ベージュ、インディゴ。インディゴが洗いざらしたような色が魅力的!そして今回のホワイトはボタンホールがブルーでできていたり、海のニュアンスを感じます。
私個人は「春はマリンだ」と思い決めていたようなところがあって、それは若いときの決意だったから、残念ながら今はちょっと着こなせないのだけれど、春になると例え街にいても海が恋しくなるのです。そんな春の海の光と風を孕んだような木下さんの服。湘南ブランドです。


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昨年から始まったジーンズも人気。木下さん自身が週に5日着用してこの程度、というチャーミングな色褪せを見せていただきました。新しい時もジーンズショップのゴワゴワ感がなく、タフないい感じなのにはきこなしやすそう。
canシャツドレス。チャコールがほんの少し甘く感じるのは麻だから?やや紫のニュアンスがあり、自然な光沢が上等感があります。同じ素材でシャツもあります。

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CANVAS&CLOTH展【4th.】2007/02/9-02/21

2007年の春夏のカンバス&クロスは麻が素敵。リネンそのものの色、真っ白、ピンク、淡い水色の4色でシャツとシャツドレスのようなチュニックがあります。
右の写真がそれ。ひざより少し上までの丈で、スリットがやや深く入っています。スパッツやジーンズなどのボトムの上に羽織っておしゃれな組み合わせになりそう。背中の細かなギャザーが,少しゆとりのある、ちょうどいい身幅を作っています。
初夏の日ざしの中、風をたっぷりはらんで気持ちのよい一着です。

下の写真はピンクの麻のシャツ。初登場の色です。
その右、定番になった評判のいいジャケットが新色で並びます。
canvas
pinkitems
jacket

2nd.の時に登場した七分袖のジャケットにモカと水色が加わりました。女性的な形だから、渋めの色もかえって素敵に感じます。
ジャケットの袖から長袖のボーダーのシャツが覗いたりするのもいい感じ。
右の短めのコートは身体のラインに沿う、ちょっと貴族的なシルエット。衿腰の高い衿裏とカフス裏には同色の細い畝のコーデュロイが使ってあります。
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canCANVAS&CLOTH展【3rd.】2006/06/30-07/11

今年の秋冬のカンバス&クロス。わー、意外というようなオレンジが目を引きます。お客さまのリクエストだったそうですが、とても楽しい。基本のウエアという路線でベーシックだけどしゃれた色を揃えていた今までに、少し提案型の指し色。それもシャツなどのインナーではなくてジャケットやパンツというのが思い切りよくて素敵。


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いくつかある中で一番基本的な形。私は下のチャコールが大好きです。この色は今回の新色なのですが、少しモカに振れた消し炭色。

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いつもバッグがいいなーと感心します。金具のない簡単なカタチながら、使い勝手をよーく考えてあるのです。右のように、裏返してポッケを表に出して使うこともできる。
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CANVAS&CLOTH展【2ND.】
2006/02/10-21

二度目のCANVAS&CLOTH。
春だからネイビーとホワイト、そしてリネンです。今回のスタンドカラーのジャケットはちょっと格調高くて素敵。タイトなシルエットながら、動けるのが木下さんの服。下の写真がそれです。このジャケットに限らず、今回の帆布アイテムはネイビー、ホワイト、リネンの3種類から選べます。

リネンの帆布はあんまり見かけません。価格も高くなってしまうからかも知れない。固い印象もありますが、スタッフがリネン帆布のパンツを試着して見ました。着てみると身体に当たらない、と。決して軽い素材ではないのに、軽々した着心地で気持ちがいい、と言います。これはパターンの巧みさでしょうか。タフでありながら、ラフ=粗野ではなく、大人っぽくていい感じ。と、いうわけで初日から人気です。


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考えてみると、このCANVAS&CLOTHはここだけでしか買えないのでした。東京でも発表したら?という私の提案に、うーん、ゆっくりゆっくりやって行きますという木下さん。今のところ独占だ。うふふ。
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CANVAS&CLOTH展 【1ST.】2005/07/01-12
works カジュアルウエアだからと着心地は後回しにして納得、みたいな経験はありませんか?コットンだから洗えるし、仕方がないかな、と。
丈夫さから帆布にこだわり、体に沿う柔らかさを求めて上質の糸に、動きやすさはきやすさをパターンにと、いくつものこだわった日常着の新しいブランドが木下すがこさんの「Canvas&Cloth」。
見えないけれど着ると確実にわかる着心地。これが大切だけれど結構少ないのです。結局出番が多い服というのは、その辺りがよくできた服だったりします。目や頭より体の方が賢いなぁ、と思うのはそんな時。
毎日着られる、基本的なアイテムだからこそそんな希望をかなえてくれるものと出会いたいと思っている方は多いはず。


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ando 上の画像の端は生地の耳。ブルーのラインが素敵です。ブルーのラインが入っています。帆布はシャトル機という機械で織ります。そのシャトル(羽)のプリントのエプロン。


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